クオカードは本屋さんでも使える全国共通の商品券です!

皆さんはクオカードを持っていますか?もらうことはたまにあるけれど、なんだかんだ言ってつい忘れてしまったり、使う機会を逃してしまって何枚も手元にある方も少なくないのではないでしょうか。そもそもクオカードとはどの様な物なのでしょう。今回はその説明を致します。

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クオカードは全国共通の商品券

クオカードは全国共通の商品券です。価格の種類は定型販売の物で300円、500円、700円、1000円、2000円、3000円、5000円、10000円と豊富です。フリーバリューカードと言って自分で1~999円、又は2001円~2200円まで価格を設定して購入することも可能です。カード型なので財布にも入れやすく、いつでも持ち歩くことができます。

オリジナルデザインも可能

カードデザインも豊富で全国のご当地デザインの物やありがとうのメッセージ入り、イラストなどのデザイン性に優れた物から震災被害者のためや特定のプロジェクトのための募金付き、贈り物に適している金箔加工の物まで種々多様にあります。さらにはインターネットを利用したオリジナルデザインも可能で、自分で撮影した写真に加工して文字を入れたりオリジナルイラスト、お気に入りの画像をクオカードにすることができます。


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本屋、書店でも使える?

使える店ですが、共通プリカ加盟店(QUOというロゴマークです)のマークを提示しているお店はすべて使えます。一般的には、コンビニエンスストアやファミリーレストラン、ドラッグストアは使える店が多いです。あまり知られていないかもしれませんが、本屋さんでも使えることをご存知でしょうか。実は使える書店は多いのです。入学祝いや合格祝いなどにクオカードを選ぶと本だけにとどまらず文房具も買えてとても便利ですね。

最後に・・・

お住まいの近くで利用可能な店、あるいは本屋さんなどはインターネットで簡単に調べることもできますから、汎用性が高いと言えます。現金や商品券だと少し堅苦しいかなと思うようなちょっとしたギフトやお祝い、お返しなどにクオカードを選んでみてはいかがでしょう。ちょっとお洒落な演出ができるかもしれませんよ。

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