夏の競馬は難しい!?→当たらない→ほかの人も当たらない→自分が当たれば。。。!?

あなたは夏競馬ってやっていますか? よく、「オレはG1専門だから夏競馬はパス」「夏競馬って降級だの3 歳馬が古馬と初対戦など、わけわからないからあまり やらないんだよな。」「夏競馬は重賞だけやるよ。」「オレ東京に住んでいるから夏競馬はパス、やっぱり競馬は生で見たいじゃ ん。」「夏くらい競馬休ませてよ。夏は海に行ったり山に行ったり忙しいから」「夏競馬ってハンデ戦とかばっかりでわけわからない」「小回りコースの夏競馬なんかつまらないよ。前に行けば勝てるでしょう。競 艇といっしょだよ」いろいろ夏競馬をやらない理由あるでしょうね。でも、アナタがもし夏競馬をやらないのであれば、1 番の理由はこれでしょう。

  • 「夏競馬は難しいから 馬券が当たらない」

そう、実際に私も夏競馬には手を焼いていました。 でもよーく考えると、夏競馬は難しい→馬券が当たらない・・・ここで思考を止めないでいると夏競馬は難しい→馬券が当たらない→ほかの人も当たらない→自分が当たれば大儲けできる こんな考え方になってくるはずです。「ではどうやってこの当たりにくい夏競馬をあてやすくしていくか・・・」

まずは3連単を狙わない

少ない金額で高配当を狙う馬券ですが、単純に3連単は3連複の6倍当たる確立が少なくなります。だったら馬連、3連複を極めたほうがおいしい馬券は取りやすくなるのです。


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ではなぜ馬連、3連複が特に夏競馬良いのでしょうか?

まずは夏競馬は軸がしっかりしている。。。本当?と思うでしょうが、夏競馬は降級馬が多いです。降級馬当たり前ですが以前に前のクラスを勝っている馬なのだから。また、勝った条件のレースに出れるのは中学生がまた小学生相手に勉強で勝つようなものですよね。いくらアホな中学生でも小学生相手に勉強で負けるのはなかなか難しいでしょ う(もちろん中学生でも小学生に負ける子はいるでしょうが)

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夏競馬の傾向

でも、でも、でもその降級馬同士だけで競馬が決まるほど、夏競馬って単純ではないんですよね。よく降級馬が勝っても、2、3着に、なんじゃこれって馬来ますよね。これが夏競馬のミソなのです。夏競馬の競馬場はトリッキーな競馬場や特殊な競馬場が多いのですが、それが夏競馬を難しくしているんですよ。

中学生でも英語や理科では、小学生に負けてしまうのもいるでしょう。しかしそれは少人数でしょうね。でも中学生と小学生が競う時絵とか書道とか音楽とかがったらどうでしょう か?もちろん音楽の得意な中学生が小学生に負けることはあまりないでしょうが、そこそこ音楽ができる中学生が凄く音楽の得意な小学生に負けることって簡単 にありますよね。それと一緒なんですよ。

夏競馬の攻略!?

英語や理科や数学ではなかなか小学生は中学生に勝つことは難しいですが、絵や音楽や書道になると、小学生が逆中学生に逆転して勝つことは以外に簡単な のです。(ちなみに私の字は汚いので、今だに小学生にも勝てない未勝利レベルです。。。)夏競馬は降級馬(音楽の得意な中学生)から、人気薄の馬(音楽が得意な小学 生)を狙えば、おいしい馬券をとりやすいのです。わかっていただけたでしょうか?

夏競馬はそんなに長くないですが、決して競馬を休むなんて言わないで参戦してください。

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