昔、使ってたiPhoneを有効活用する4つの方法!

iPhone 6が発売されて今まで使っていたiPhone5や4s、4などから iPhone6に変えようかなぁ~とか、安くなっている5sに変えた! という方も多いと思います。来年秋には、iPhone 7の噂もあるようですね。新しい機種に変えると今まで使っていたiPhoneはデータを移した後、あなたはどうしていますか?最近は使い古した端末でも、きれいな状態だったら下取りをして携帯会社のポイントを付けますよ! というキャンペーンもあったりしますが、結構審査が厳しくて下取りができない場合もよくあるみたいです。では、もし下取りができなかったとしたらあなたはどうしますか?そのまま取っておいたり捨ててしまうなんてもったいないですよ。じゃあ有効活用する方法があるんですか?実はあるんです。

1、買い取りショップで高く売る!

え? 下取りができないのに売れるの?と思った方もいると思いますが、 実は壊れていたとしても結構いいお値段で売れる場合が多いんです。iPhoneは公式の方法で修理をしようとすると、ストアの数も少なく、お金も結構かかります。(特に保証に入っていないと)なので、そこに目をつけた技術者が立ち上げた 非公式ではあるんですが結構安く修理を受けてくれるストアがあるんです。例えば・・・

こういうストアが純正のパーツを欲しがるため 壊れたり傷が付いていても高価な買い取りをしてるお店があるんですね。高価買取りショップは・・・

ココらへんですかね。買取の時期損傷度合いで金額が変わってくるので 実際に見積もりを出してみるのがオススメです。


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2、iPod として使う!

これは壊れていない場合に限りですが結構メジャーな使い方ですね。写真も動画も音楽もと1台でまとめようとすると 容量がいくらあっても足りないですし、電池も消耗してしまうため、使い分けをしたほうがメリットが大きいです。特にホームボタンが効きにくくなったりした場合には、設定の画面から「AssistiveTouch」を設定してiPodとして使うのがいいですね。

3、ストレージとして使う!

これは上記とあまり変わらないんですが、写真や動画やPDFやExcelなどのデータ関係を保存するようにiPhoneを使う方法ですね。使い方は単純ですが、頻繁にデータを出し入れしたりする方には、おすすめの使い方ですね。テザリングなどを使えばデータのやりとりも簡単にできますからね。

4、子供用として使う!

Wi-Fiやテザリングなどで、iPhone をインターネットに繋いであげれば、電話とメール以外の機能を使うことが可能です。お子さん用にゲームを入れてあげて渡してあげるのもいいですし、家の中でWi-Fiが使えるところでだけLINEやスカイプをお友達と使わせてあげるのもいいかもしれませんね。これなら月額の料金もかからず、勝手に課金をしたりすることもできないので、目の届くところでしか使わない約束をしてしまえば、普通のスマートフォンを持たせるよりも管理がしやすい、子供用のキッズスマホが出来上がってしまうんですね。子供用にスマホをもたせるのはちょっと・・・。でも友達が持っているのに持たせないのは仲間外れにされてかわいそう・・・。という方におすすめの使い方です。

 

 

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