40代の後悔しない生き方を始める考え方!27のクセ!?

日本は世界的に見ても豊かな国です。衣食住に困ることなく、暮らせている人が 圧倒的に多く、「お金がない」と嘆いていても携帯電話を買うお金は持っている。そのような国です。戦後、高度成長期を経て作り上げてきたモノが基盤となり、今の豊かさがあります。家や車、高級家電などを持つことが豊かさとされた時代は終わり、持つことに満足した日本人は精神的な豊かさを 求めるようになってきました。

最低限の生活水準を確保したうえで会社員であること、家や車を持つことを豊かさとは見なさず、自分らしく生きる道を選ぶ人もいます。自己責任のもとでリスクをとりながら資産形成をしていこうとする人は確実に豊かになることでしょう。自分らしく生きる道を選んだ人は 覚悟を持って大きな選択をすることで経済的に豊かになる可能性も人間的に豊かになる可能性も無限大に広がるのです。

自己責任による豊かさは自ら選択し、自分の手で作り上げるため人生がとても楽しいものになります。同じようなビジョンを持つ人との出会いに恵まれるようになり大好きなことや自分らしいことにお金や時間を使っていくので後悔のない人生となります。

多くの人が「安定」を求めすぎるがゆえ何も行動に移さず、自分らしい人生とは無縁のまま年老いていきます。人はどんなに安定を求めてもそれなりに波乱万丈になるものです。それなら、「安定」は国や社会にお任せして自分は自分らしい人生を歩むために自己責任で動き始めてはいかがでしょうか?

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過去

今持っていない荷物は考えない

人間は誰でも過去を背負って生きている。問題は、この厄介な“荷物”をどう扱うかだ。背負い続けるか、下ろしてしまうか…「過去はしっかり見つめ直し、反省すべき所は反省する。それでこそ人間として向上するんじゃないか」いかにも正論に聞こえる。だが現実に思い出される過去とは、どんなものだろう。思い出したくない事が殆どではないでしょうか。「なんであの時あんなバカな事をしたんだろう。時間を戻せるなら、もう一度やり直したい」人間が引きずるのは、この手の過去が多いのです。

人生は“忘れ上手”で

しかし、いくら反省しようが悔やもうが、口に出してしまった言葉や選択してしまった物事はもう元には戻らない。“相手の心の傷”を帳消しには出来ないし、起きてしまった事 実を消そうにも時間はさかのぼれない。だったら「言ってしまったもの(やってしまった事)は仕方がない」と割り切る事だ。

「覆水盆に返らず」と言う言葉があるが、まさしく一度盆からこぼれ落ちた水は決して再び盆に返る事はない。過去にこだわる事の愚かしさは、洋の東西を問わず、先人たちも口を酸っぱくして言っている。とにかく、いつまでも過去を引きずっていたら、前に進めなくなる。人生“忘れ上手”でいくべきだ

振り返っても後ろには夢なし

会社で何か対人関係のトラブルでもあると、家に帰ってからも頭から離れず、あれやこれやと考えてしまう。悩んで解決出来る事なら考えるのもいい。しかし、相手があって起きてしまったトラブルは自分一人でいくら考えても解決は出来ません。そんな時は笑えるDVDを見ながら、一杯引っかけて睡魔に身を委ねてしまうのが一番だ。

意義があるのは今を生きる事だし、その今があってこそ未来に夢も広がっていく。過去という“荷物”はさっさと下ろしてしまった方がいい。但し過去にも使いみちがないわけではない。「過去の記憶があなたに喜びを与える時のみ、過去について考えよ」と言う言葉がある。都合のいい事だけ思い出せばいいのだ、と言う事である。

 

余裕

ゆとりがないと判断が鈍る

現代人がなくしているものの一つが心のゆとり、つまり余裕ではないでしょうか。せかせかと急ぎ足で何処かに向かう人、歩きながら所かまわず 携帯電話にわめいている人、彼らに共通しているのは表情にも余裕を感じられないと言う事である。何事もゆとりがないと、ロクな事にならない。忘れ物というのは慌てている時に起きやすい。

判断を誤らせるのも心の余裕のなさだし、持っている能力が発 揮できないのも、心のゆとりがない事が大きな原因になっている。「貧すれば鈍(どん)する」と言う、言葉がある。金銭的に厳しい状況になると余裕がない為、ついつい愚かな事をしてしまうと言う意味である。

心の余裕が動じない

サッカーの長友佑都選手が次の様に語っている。「サネッティ(アルゼンチン代表)やエトー(カメルーン代表)は恵まれない子供や貧しい人たちを助ける為のボランティア活動を日々行っている。自分だけの事だけを考えて生きているわけじゃない。そんな彼らの心の余裕、その大きさを痛感する。だからブレないし、何があっても動じないんだ」と。また、自分の時間をきちんとマネジメントできることは、余裕を生む事にもなる。ビジネスには絶対欠かせない能力だ、それができない様ではビジネスの腕もおのずと知れる。

道草にもそれなりの効用

まず人生における余裕とは何かを体験してみてはどうか。何も難しく考える事はない、退社後に本屋に寄って好きな本を手にとって立ち読みしてみるとか、百貨店をのぞいて雑貨売り場などで洒落たグッズを見て回るだけでもいい。昔風に言えば道草を食って“無為”の時間を過ごすわけだ。無為と言うとよいイメージがないかもしれないが、中国の老子や荘子の思想の根本は「無為自然」。無為である事によって、何事も成し遂げる事ができると説いている。これも無為が生み出す人生の余裕といえるのではないでしょうか。

財布の中身がゆとりを生む

お金に関しては言えば、これも先にあげた「貧すれば鈍する」と言う格言に尽きる。「鈍する」事にならないよう、財布には余分なお金をいつも入れておくといい。つまり、使わないお金で も十分にゆとりを持って財布に入っていると言うと気持ちが余裕を生み、具体的な利益につながる事もあるのです。「金銭の欠如は全ての悪の起源である」この言葉を胸に財布にはいつもゆとりのお金が入っている様にしたいものです。

 

誇り

プライドをなくしては生きていけない

人間は厄介なものをたくさん抱えている。その筆頭格がプライドだ。「俺にだってプライドがある」などとよく言われるが、例えば、リストラの憂き目にあったりして、再就職の場面などで、このプライドが顔をのぞかせる。「こんなポジションじゃあ、新入社員と同じじゃないか」「こんな安月給ではやっていけない」などなど、自分の置かれている立場をわきまえず、あれこれ仕事を選り好みする。かつての肩書きやプライドでは、とうてい再就職はムリだ、こんなのは本当のプライドではない。ある人の言葉に「プライドの高さを外にアピールするのではなく、自分に向けて発揮できるのであれば意味があります。それは自分を向上させる原動力になります」と。

目先の小事にこだわらない

ところで、真のプライドとは人間としての「誇り」なのである。これだけは捨ててはいけない。誇りは人間を支える根源的なものであり、これをなくしたら、人間として生きる意味が無いと言ってもいいくらいである。「恥は一時、志は一生」これも揺るぎない誇りの一例と言ってもいいでしょう。

誇りを守りぬく場面

自分の誇りがどこにあるかは、それぞれ自分自身で見極めるほ かはない。もっとも、残念ながら現在はそれが見つけにくい世の中になっている。何をもって自分の誇りとするかである。映画「男はつらいよ」、ご存知のフーテンの寅さんの決め台詞「それを言っちゃあ、おしまいよ」であるが、誰しもそれを言われたらもはや我慢はならぬ、と言う事はあるはずだ。そんな誇りを傷つけられた事態に直面したら、決然として立ち上がり腹の底から怒り、断固戦うべきである

 

人付き合い

いい顔だけで、いい人間関係は築けない

人生の悩みの中で人間関係にまつわるものが最も多いようだ。人づき合いがうまく出来ない、他人の前でどう振る舞ったらいいか分からない。そんな声をよく聞きます。その背景にあるのは、相手に「嫌われたくない」「よく思われたい」と言う心理だ ろう。よく思われたい気持ちが前面に出すぎ、その結果、とにかく誰にでも“いい顔”をしておこうという事になる、いわゆ る八方美人というやつだ。しかし、「みんなに好かれたいって、あり得ない」でしょう。自分にも好き嫌いがあると同時に、相手にもそれがあるのは人間として当然の事ではないでしょうか。

皆に好かれる人は誰からも好かれない

まあ、適当に“いい顔”を四方八方に振りまいていれば周囲も合わせてくれるだろう。好かれている風を装う事はできる。しかし、そんな“いい顔”は自分の素顔ではない。「人間なんてほんとうにどうしようもないものなんだ、と言う認識が基本になければいけないんだと思います」とある人の言葉。人付き合いをそう考えたら、相手が嫌がる事でも本音が言 える。嫌われる事をむやみに怖がらないで済む。言うべきことは、言うべき場所でちゃんと本人に向かって言った方がいいのです。

人間関係はうまくいかなくて当然

ある人がこう言ってます「全ての人間は他人の中に鏡を持っている」と。相手が自分の写し鏡だとすれば、言いたい事を言わない、言うべき事がいえないという関係では相手もこち らに対して同じ様に感じ、接していると言うことになる。うまくいかなくて当たり前の人間関係だからこそ、うまくいきそうなら、より厚みがある関係を築いて行きたいと思う。その第一歩は、つまらない、“いい顔”を捨てる事である。

 

お金への執着

使うからこそ意味がある

停滞する経済状況と将来への不安からか、まだ若いうちからせっせとお金を貯めている人が多いという。生活基盤は何といっ てもお金だから、その気持は分からないではないが、貯める事そのものが目的になってしまってはまずい。お金は使ってナンボなのだ。お金は貯めれば貯めるほど執着がわく。そこが厄介な所で ある。釈迦尊が残した言葉にこんなものがある。「人間の欲望は、たとえヒマラヤの山を黄金に変えたとしても満たされる事はない」

お金の執着から少し離れて生きる

もちろん、お金への執着を断ち切るなんていうのは、あきらかに綺麗事である。お金に対してころ合いのさじ加減とは執着を捨てるのではなく、執着からちょっと離れる事にあると思う。この距離感が難しいのです。自分がしたいことには惜しまずお金を使う、欲しいものはやせ我慢などしないで買う。しかも、稼ぐことに縛られない。執着と距離を置くというのは、そう言う事だと思います。

 

増悪

ひとを憎むのは人生の無駄だ

人間は一人ひとり性格も個性も、また行動パターンも違っている。だから、ウマが合う相手とソリが合わない相手がいて当 然だ。なかにはやることなす事、全てがカンに障る「あの野郎!」と言うしかない相手だっているかもしれない。どうも増悪には理性や常識のタガをやすやすと外してしまうエネルギーがあるらしい。いったん誰かに増悪の感情を持つと、これがなかなか消えてくれない。ふだんは忘れていても何かの拍子に思い出 したが最後、憎しみがまざまざと蘇ってくるのです。

見返してやるという気持ちは大事

とげとげしい感情の増悪とはちょっとニュアンスがちがうが、ある人間に対して、「あの野郎、いつか見返してやる!」と言う気持ちになる事がある。この気持は案外、大事ではないかと 思います。この場合、見返したい相手は感情的に嫌いだった訳ではなく、見返したいのは相手の能力だったり、立場だったり或いは人間的魅力だったりする。今は確かに相手の方が仕事でも人間的にも上だ。だけど、勝負にならないわけじゃない。よし、見ていろよ、いまに見返してやるからな。これは自分を奮い立たせる戦闘宣言なのである。宣言をした以上は見返すための努力もするし、頑張ろうと言う意欲もわくでしょう。

ものわかりの良さは捨てるべきだ

「いまに見ていろ!」という見返しの気持ちは昔は誰もが心 のどこかに秘めていた様に思う。ところが、今はすっかり世の中が様変わりしてしまった。みんなあまりにも、ものわかりが良すぎる様になったのです。ここは当然、悔しがる場面でも「まあ、いいんじゃない」と簡単に納得してしまう。諦めがいいと言えばそれまでだが。一人くらい心底から「あの野郎、見返してやる」と思える相 手がいた方が人生は絶対面白い。今からだって遅くない。ものわかりの良さなんか放り捨てて、ターゲット(目標)を探 せ!

 

習慣

普段の行いが人をつくる

誰だって意識しないでやっている習慣があると思う。良い習慣の例としては、何でもメモをとる事である。メモをとる理由は明瞭で、とらないと忘れてしまうからである。記憶力減衰のサポート役として、メモほどいい仕事をしてくれるものはない。あなたもメモをとる事を習慣にしてみませんか。

悪習は歳をとるほど捨てられない

メモや読書は誰にも迷惑をかけるでもない良い習慣だが、中には悪しき習慣が身についているケースもあるだろう。今では「片づけられない症候群」という名称までつくようになったが、掃除や整頓がからっきし苦手、むしろ、散らかり放題のほうが居心地がいいという習慣の人も少なくないだろう。周囲からは「いい加減にやめてよ!」の連呼だろうし、本人もひんしゅくを買っていると言う自覚はあるはずだ。改めようと思った事も一度や二度ではないかもしれないが、ただ「別に、まあいいか」という思いもあり、なかなか直せないのである。

10代の若い頃ならともかく、ある程度の年齢になったら、人間は習慣と連れ添ってしまうというわけだ。悪習 悪癖とももはや添い遂げるしかないのである。捨てよう、捨てなきゃなどと考えたり、実際に試みたりするのは時間と労力の無駄でしかないのです。こんな言葉があります「はじめは人が習慣をつくり、それから習慣が人をつくる」。習慣は、もはや “人格”の一部になっているのかもしれないのです。

努力によっていい習慣をつけたい

ある名言があります「努力によって得られる習慣のみが善である」例えば、最近流行っている早朝から仕事をするという習慣もその一つかもしれない。「早起きは三文の得」と言うことわざがありますが、早起きというこの努力によって得られる習慣は確かに善なのかもしれない。

 

欲望

欲を捨てると活力がなくなる

欲望という言葉を聞いただけで眉をひそめる人がいる。たしかに「欲ばり」とか「欲に駆られて…」「欲得づくで…」 とか、ふだん欲という言葉はあまりいい使われ方はしない。欲望といってもいろいろある。よく槍玉にあげられるのは我欲物欲、性欲といったところだろう。でも、逆に聞きたい「俺が!」と主張しないで我欲がなくて、この競争社会を生きていけるだろうか。少し前しきりに、“勝ち組”“負け組”なんて事がいわれた、競争社会は必然的に勝者と敗者をつくり出す。

なりふりかまわず勝者になるべきだ、とは言わないが、少なくと も自分から、しかも最初から負けてはいけないと思う。ある人がこの様に言っている。「欲望は人間の生きる力だとして、善導する必要はあっても、抑える必要はない」と。我欲をすっかり捨ててしまったら、人間としての活力がなくなってしまうのではないでしょうか。しかし、我欲も「貪る(むさぼる)」のレベ ルまでいくと、収集がつかなくなるので、ほどよいところで歯止めをかける必要があります

物欲を持っていても恥じることはない

さて、物欲はどうだろう。物欲だって持っていて悪くないし、恥じる事もないのではないでしょうか。誰もが真理のように「幸せは金では買えない」というが、金で買える幸せだって実際にはたくさんある。ただ、それが幸せの全てではないと言う事だ、それさえ分かっていれば金で買える幸せを買ってもいいのでは ないのでしょうか。

異性への関心はいつまでも

性欲はいつまでも持っていなきゃダメだ。異性を意識するからこそ、人は身ぎれいにもするし、背筋もピンと伸びるのだ。異性の目が気にならなくなると、とたんに見てくれにかまわなくなり、ジャージ姿で近所をウロウロ歩くのも平気になる。ある人が言っている「人間は時として、充たされるか充たされないか、わからない欲望の為に一生を捧げてしまう。その愚かしさを笑うものは結局、人生に対する路傍の人に過ぎない」と。つまるところ、欲望から目をそらしてばかりいたら人生、面白くないのではないでしょうか

 

好奇心

人生を愉しくするのが遊び心

車内広告は情報の宝庫だ、週刊誌の広告を見れば見出しだけで世の中の移り変わりや社会情勢、人々の関心の在処(ありか)などがキャッチできる。女性週刊誌は芸能人の色恋のすったもんだ から、皇室の話題まで教えてくれる。広告にはその時々のブー ムやトレンドを知る手がかりになる。この好奇心こそ、行動の源泉だし、知らない世界に踏み入れる事が出来る扉ではないか。ある人の言葉「好奇心はいつだって新しい道を教えてくれる」と。とにかく、好奇心が萎(な)えたら、人生の面白みは激減する。好奇心のおもむくままに何でもやってみるから、人生に彩りが 加わるのではないでしょうか。

一人遊びの流儀を忘れるな

好奇心はまた遊び心と一体だ、その好奇心を活かす為に一人 遊びがお勧めかもしれません。「僕はこのコンサートに行きたい んだけど、キミは?」と相手の意向も気づかわなくてはいけない。相手に合わせていると気もつかう。せっかくわいた好奇心を抑えこむケースも出てくる。今どきの30代には「趣味は家庭 です」と言う人が多いと聞いた事がある。しかし、結婚しても子供ができても又、時に家族でファミレスやドライブに行くのもけっこうだが、家族一辺倒になり一人遊びの愉しみを手放す事はないのです。こんな言葉にも時には思いを馳せてほしい「夫婦の仲というものは、あまり始終一緒にいると、かえって冷却するものである」と。

自分だけの居場所を確保して置く

どちらにしろ、いずれは一人が逝って残ったほうは一人で生きる事になる。一人で行動することに慣れていないと、いざとなると困ると思うのだが、これはいらぬお節介でしょうか。またリタイヤすると、どうしても好奇心が薄れ、居場所が家だけで、いつも夫婦が顔を合わせているのは当然かもしれないが、リタイヤしたら、どこか“自分だけの場所”を持つのはどうだろうか。一人で行くバーでも喫茶店でもいいのだ、自分だけの場所で誰にも、邪魔をされず好きなように過ごす。そうしていると、好奇心はいつまでも枯れない。旺盛な好奇心さえあれば、いくつになっても新しい何かに出会えるし、人生もますます愉しくなる事、請け合いです

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