早起きの効果的な方法!”まずは15分早く起きる”など9つのコツ!?

あなたは早起きしよう!と思った事はありますか? そして早起きに挑戦してもつい誘惑に負けて二度寝してしまったり・・・明日からにしよう・・・と ダラダラしてしまったり早起きに失敗した経験はありませんか?成功者には早起きしている人が多いです。 私もそれを知り早起きに挑戦しましたがすぐに挫折していました。色々と調べて早起きに役立つコツをご紹介いたします。

 

早起きる理由を作る

前日に、次の日早く起きる理由を作ります。次の日に楽しい予定があると起きるのが楽しく なりませんか?大きな予定でなくてもいいのです。朝起きて好きなおかずを食べよう。気になっているDVDをみよう。軽くウォーキングしよう。とっておきのコーヒーを飲もう。こんな感じで次の日のイメージをします。ワクワク感が大事です。

 

まずは15分早起きする

いつもは7時に起きているのにいきなり4時に 起きよう!!では挫折してしまう可能性が高いです。まずはいつもより15分早く起きる習慣をつけましょう。少しづつ身体を慣らしていくのです。

 

週に一回早起きする

上にも書きましたが思い立った次の日からいきなり、いつもよりかなり早い時間に起きる事を続ける!というのは 難しいのです。まずは週に一回早起きする事を始めましょう。いきなり始めるよりも少しづつ慣らしていった方が長続きします。

 

早く寝る

単純な事ですが、睡眠時間があまりにも短いと、身体に疲れが残ってしまい起きにくくなります。睡眠時間を削ってする早起きには意味がありません。1時間早く起きたければ1時間早く寝る事です。


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寝酒はしない事

寝る直前にお酒を飲んでしまうと、睡眠の後半で眠りが浅くなってしまう事があります。お酒はよく眠れるので睡眠薬がわりに飲んでいるという人もいると思いますが、気持ちよく寝る事は出来ても、気持ちよく起きる 事は難しくなります。利尿作用で途中でトイレに起きてしまう事もあり、目覚めを悪くさせてしまいます。 お酒を飲む時は寝る数時間前にしましょう。

 

寝る前に暴飲暴食しない事

寝る前に暴飲暴食をしてしまうと内蔵が休まらないので、目覚めがすごく悪くなります。寝る前の3時間ほど前までに食事は終わらせましょう。

 

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歯磨きをする

まず起きてすぐに歯磨きをします。頭がボーっとしているのがスッキリします。ミント系の歯磨き粉がオススメです。

 

LINE・twitterなどで早起き報告

LINEやtwitterなどで、明日早起きします!と宣言して次の日の早起き報告をします。約束すると起きなくては!という気持ちが大きくなるので、人の力を借りるのもオススメです。

 

目覚まし時計は手の届かない所に置く

目覚まし時計は布団から出ないと手が届かない位置に置きます。布団の近くだと止めてすぐに布団に戻れるので、つい二度寝してしまう可能性が高いです。

 

布団の中でストレッチ

目覚めてすぐは身体を動かしにくいので、まずは布団の中で伸びをしたり手首、足首をまわして軽くストレッチをします。 これでかなり目が覚めてきます。

 

最後に・・・

この記事に書いてあるすべてを実践しなくても、自分にあった早起きのコツが見つかれば、少しずつ早起きが出来る様になり楽しくなってきます。あなたもぜひ早起きの魅力を体験してみて下さい!

 

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