「喘息(ぜんそく)」の原因と改善方法には”筋肉”が関係している!?

喘息を詳しく知る前に注意することがあります。 一般的に喘息とは、発作性の疾患で、ゼイゼイやヒューヒュー(喘鳴)・息が苦しい (呼吸困難)・胸が苦しい・咳がひどい、などの症状が繰り返しみられる症状です。 喘息の症状があるから「喘息だから仕方がない」と安易に考えると危険なこともあり ます。

喘息に似た症状でも、原因はさまざまなことが考えられますので、必ず病院「呼吸器科」の医師に診断してもらうことが大事です。 四日市ぜんそくなどの公害、アレルギーによるものなど、原因がはっきり分かってい るのであれば、その原因を取り除かない限り治る可能性は低いです。 しかし原因が判らず、通常のぜんそくと診断された場合なら、この記事に記載して いる方法を試してください。

 

「喘息とは」 とは?

一般的に喘息とは、発作性の疾患で、ゼイゼイやヒューヒュー(喘鳴)・息が苦しい (呼吸困難)・胸が苦しい・咳がひどい、などの症状が繰り返しみられる症状です。(以下、各症状を 「発作」 と表記) 喘息には主に4つの分類があります。

  • 『軽症間欠型』 =発症は週2回以下~夜間発症は月2回以下
  • 『軽症持続型』 =発症は週3回以上~夜間発症は月3回以上
  • 『中等症持続型』=毎日発症~夜間発症は週2回以上
  • 『重症持続型』 =持続的な発症~身体活動の制限、頻回の夜間発症

この様に分類されます。 はじめは発作が軽いのですがどんどん症状が悪化し重症化していく人もいますし、 子どもの頃、発作がひどくても16歳頃には発作が止まる人もいます。 発作の原因は、気道閉塞(気道が狭くなる)ことによっておこっています。

気道閉塞の原因は気道平滑筋(気道の筋肉)のけいれん、気道 粘膜の浮腫(むくみ)、粘液分泌の増加、気道上皮の障害や剥離な どが原因で、これらが組み合わさっておこっていることが多いと されています。 難しくなってしまいますので、簡単に説明すると、気道への血行不良により、気道の筋肉がけいれんしたり、むくみが出たり、傷がついた状態の回復が遅かったり、気道の機能が正常に保たれていない状態になっています。

この状態の時に、アレルゲン(アレルギーの原因)である、ほこり、ダニ、ゴキブリ、 ペットの鱗屑(皮膚の剥がれたもの)、たばこや木の煙なども、喘息の症状を悪化させます。 また薬の副作用でおこることが多く報告されています。 四日市喘息のように化学物質の影響でおこることもありますので、まずは病院で診 察したほうがよいのですが、四日市喘息も全ての人がなったわけではありません。 なぜこのように喘息になる人、ならない人がいるかというと、化学物質に勝つこと ができた気道と負けてしまった気道があることになります。

勝つことができた気道とは血液の流れがよく栄養や酸素が気道にしっかり届いてい る状態ということがいえます。 負けてしまった気道は血液の流れが悪く、酸素や栄養が届かず、気道に傷がついて も修復(免疫)機能が低下している状態ということです。 なぜ気道へ血液の流れが悪くなっているのでしょう?

 

「喘息」 になる原因・仕組みとは?

喘息は気道の閉塞によっておこっています。 気道の閉塞を起こしている原因のほとんどが、血行不良になります。 極端に偏った食生活や動脈硬化を除いた場合の血行不良は、筋肉の緊張によりおこ っていることは常にお伝えしているところです。

筋肉が緊張するということは筋肉が縮んでいますので、筋肉内の血管・神経が圧迫 されることにより血流が悪くなります。 しかし喘息の場合は気道の閉塞によるものですから、筋肉の緊張により血管の圧迫 がおこり、血行不良がおこっていることは考えにくいことなのです。 体内の太い血管は、体幹を通り筋肉の圧迫ができない場所になります。 体幹にある動脈から気道(気管支)へ直接血液を送っていますので、筋肉の緊張によ る血管の圧迫ができません。

では、喘息の原因である気道の閉塞がなぜ起こるのか説明していきます。 根本原因は2つあると考えています。

1つ目

気管支へ繋がる神経が筋肉内で圧迫されているために、脳への信号が届かない。

2つ目

免疫機能の低下により、アレルギーの原因を退治できないこと、気管支が傷ついても 正常に修復できない。

栄養の問題や運動の問題もありますが、まずは2つが大事です。 気管支へ正常に血液を送ること、そして、その血液に免疫能力が無い場合は、アレルゲンも退治できませんし、傷の修復もできません。では、2つのことについて説明します。

 

1つ目~気管支へ繋がる神経が筋肉内で圧迫されているために脳への信号が届かない

※ 記載の神経の伝達は、多くの学者が語っていることなのですが、科学で証明でき た事例は見あたりません。 そのため証明できていないことですが、多くの病気が神経の圧迫によりおこっ ていると考えて研究してきた結果を記載します。 気管支を含む、体の全ての器官は脳によりコントロールされています。 ※器官とは内臓や筋肉などの体の部品のこと

脳から神経を伝わり正常に働くように信号を出しています。 しかし、脳から指令(正常に働く信号)を出す前に各器官から必要な情報、例えば異常を脳に伝えることができなければ脳からの指令は出すことができません。

喘息の場合は気管支が狭くなる 気道閉塞によるものですから、気管支が狭くなる 原因を気管支から脳に伝えていないことが考えられます。 喘息の原因は気道平滑筋(気道の筋肉)のけいれん、気道粘膜の浮腫(むくみ)、 粘液分泌の増加、気道上皮の障害や剥離などです。 その中でも

  • 気道平滑筋(気道の筋肉)のけいれん 酸素や栄養が正常に届かない状態(動脈)
  • 気道粘膜の浮腫(むくみ) 老廃物などの排出がうまくできない(静脈)
  • 気道上皮の障害や剥離 免疫機能が正常に働かない(修復できない)
  • 粘液分泌の増加 免疫機能が正常に働かない(過剰反応が起きる)

このようになります。

これらの原因である気管支の障害は神経を通り脳へ伝えるのですが、神経を圧迫して正常に信号が送れない場所がどこなのかが問題になります。 脳から気管支へ繋がる神経は、延髄と、胸椎1番~胸椎6番からです。 延髄自体は筋肉内での神経の圧迫ができませんので延髄から気管支の間で圧迫していることが考えられます。

問題視している神経の圧迫部分は、胸椎1番~胸椎6番、その中でも胸椎5・6番か ら気管支へ繋がる神経の圧迫が大きく関係していると考えています。 胸椎から出た神経は、一度筋肉内を通り、気管支へ繋がっています。

筋肉の緊張しているときは筋肉に縮む力が働いています。 縮む力が働く筋肉は、胸椎周辺の場合、脊柱起立筋になります。 そして脊柱起立筋に縮む力が働き続けた場合、胸椎の圧迫骨折や、骨で神経圧迫す る恐れがあるため、その他の筋肉で耐える力を働かせます。

胸椎周辺の場合、胸椎に近い内側の肋間筋(腱も含む)や靭帯になります。 肋間筋とは肋骨と肋骨の間の筋肉。 この場合の靭帯とは胸椎と胸椎が離れないために結ばれている線維。 内側の肋間筋や靭帯が緊張して神経の圧迫を起こしていると考えていますが、直接 軟らかくすることはできません。 そもそも内側の肋間筋や靭帯が緊張しているのは、耐える力が働いているのですか ら、この耐えることを止めさせることが必要になります。

耐える力を働かせている原因が脊柱起立筋の緊張なのです。 ですから胸椎5・6番周辺の脊柱起立筋の筋肉を柔らかくすれば、内側の肋間筋や靭帯が緊張も無くなり、神経の圧迫が無くなり血液が必要な分だけ気管支に届くよ うになります。 喘息の発作が出ている場合、胸椎5・6番の脊柱起立筋の緊張を無くすだけでも発作が止まります。

良く背中を温めると喘息の発作が止まるといわれますが、これも脊柱起立筋が少し でも柔らかくなったためです。 精神的なストレスを解消した場合でも筋肉の緊張を10段階で表現すれば、1程度は柔らかくなります。筋肉を動かさないと筋肉は緊張しますので運動をしたら喘息が治った人も多いのはこのような理由です。

 

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2つ目~免疫機能の低下によりアレルギーの原因を退治できないこと気管支が傷ついても正常に修復できない

喘息を含め免疫機能の低下の1つの原因として、副腎の機能低下が考えられます。 副腎とは左右腎臓の上にあり、さまざまなホルモンを生成して分泌を行っています。 その中でもアドレナリン・ノルアドレナリン・糖質コルチコイドと呼ばれるホルモ ンがあります。 ※アドレナリンは、米国ではエピネフリンと呼びます。

アドレナリンは興奮した時などに多く分泌されることが知られていますが、神経の伝達物質の一つであり、また心拍数や血圧、血糖値を調整し、エネルギーの代謝を高 めます。 エネルギーの代謝が高まるということは体温が上がるということになります。

ノルアドレナリンはアドレナリンと同様の作用もあります。 アドレナリンは気管支の平滑筋を弛緩させる作用があり、気管支の平滑筋の緊張状 態を無くすことができます。 糖質コルチコイドはストレスの抑制と炎症を抑える作用があります。 糖質コルチコイドが正常に生成されると、2のことに繋がります。

  • 気道上皮の障害や剥離 免疫機能が正常に働かない(修復できない)
  • 粘液分泌の増加 免疫機能が正常に働かない(過剰反応が起きる)

これらのことにより副腎が正常に機能しない限り、免疫力を上げることができませ ん。 それだけ副腎は大事な臓器なのです。 では副腎の機能低下に影響する神経について説明します。

副腎に繋がる神経は延髄と胸椎10番と胸椎11番からです。 延髄自体は筋肉内での神経の圧迫ができませんので、延髄から副腎の間で圧迫して いることが考えられます。胸椎から出た神経は一度筋肉内を通り、副腎へ繋がっています。

筋肉が緊張しているときは筋肉に縮む力が働いています。 胸椎周辺の場合、脊柱起立筋になります。 そして脊柱起立筋に縮む力が働き続けた場合、胸椎の圧迫骨折や骨で神経圧迫する恐れがあるため、その他の筋肉で耐える力を働かせます。

胸椎周辺の場合、胸椎に近い内側の肋間筋(腱も含む)や靭帯になります。 肋間筋とは肋骨と肋骨の間の筋肉。 この場合の靭帯とは胸椎と胸椎が離れないために結ばれている線維。 内側の肋間筋や靭帯が緊張して神経の圧迫を起こしていると考えていますが、直接 軟らかくすることはできません。

そもそも内側の肋間筋や靭帯が緊張しているのは、耐える力が働いているのですか ら、この耐えることを止めさせることが必要になります。 耐える力を働かせている原因が脊柱起立筋の緊張なのです。 ですから胸椎10・11番周辺の脊柱起立筋の筋肉を柔らかくすれば、内側の肋間筋や靭帯が緊張も無くなり神経の圧迫が無くなり血液が必要な分だけ副腎に届く ようになります。

喘息を完治させるには、副腎が正常に働くようにすることが大事なのです。この2つに関係する筋肉の緊張を取り除くことが大事になります。 筋肉が緊張(硬い)する原因は2つあります。

 

1、筋肉を動かすことによる緊張

体を動かすとき筋肉を収縮させています。 筋肉が運動をする際、栄養源であるブドウ糖と酸素が必要になります。 筋力以上の運動をしたときには酸素の供給が追いつかなくなり、筋肉内に蓄積してあるピルビン酸という物質が乳酸となり供給されなくなった酸素の役割を乳酸が行 い筋肉を収縮させますが、乳酸の排出が静脈から追いつかなくなると、筋肉細胞内に 乳酸が滞ってしまいます。

そして滞った乳酸により酸素を正常(必要量)に供給できなくなるから起こります。 乳酸は自然に排出されますが、長くて1週間程度かかることがあります。 このときに酸素の供給が間に合わず、痛みとして感じます。(いわゆる筋肉痛) 簡単に説明すると酸素の通る道が乳酸により渋滞を起こしている状態と考える わかりやすいと思います。喘息の場合この緊張状態ではありませんので、これ以上は省きます。

 

2、筋肉を動かさないために起こる緊張

※ この状態が肋間筋や靭帯に耐える力を働かせる原因になります。

筋肉を緊張させている緊張成分が筋肉から排出されず滞るため、いつまでも筋肉は緊張し続けます。そして緊張した筋肉は伸縮しづらいため、その周辺の筋肉は今まで以上の運動を必 要とし、さらに緊張し続けます。

さらには脊柱起立筋に縮む力が働き続けた場合、胸椎の圧迫骨折や骨で神経圧迫する恐れがあるため、その他の筋肉で耐える力を働かせます。 緊張する筋肉の範囲(体積)はどんどん大きくなります。 まさに悪循環。

 

筋肉の緊張を無くす=筋肉を軟らかくする

筋肉を軟らかくすればいいのですが筋肉を軟らかくするために、行ってはいけないことがあります。

■ 揉む

筋肉を揉むことを一般的にマッサージといいますが、緊張した筋肉を揉むことによ り炎症を起こします。 この状態を”揉み返し”といいます。

■ 指圧(強く押す)

筋肉が緊張し痛みがある場所を強く押した場合、激しく反発し、さらに緊張します。緊張している筋肉に対し絶対に行っていけない一番危険な方法です。

■ 叩く

筋肉を10回以上連続して叩くと緊張した筋肉は反発を起こし、さらに硬くなります。長く肩たたきをして痛みが増すのも筋肉の反発から筋肉がさらに緊張しておこります。

▲温める

温めても表面の1cm程度の筋肉しか軟らかくなりません。筋肉の構造上、深部まで熱が通りませんので気休め程度にしかなりません。

▲無理に伸ばす(ストレッチ)

伸ばして軟らかくなる筋肉の状態は使って緊張した場合だけです。 最悪の場合、筋肉が断裂(切れる)しますので絶対に行ってはいけません。

これらの方法を行ったことがあるとは思いますが筋肉が柔らかくならないわけではありません。

 

筋肉が柔らかくなる(柔)と筋肉が軟らかくなる(軟)の違い

私は文章に「軟」を使います。筋肉が柔らかくなる(柔)ではなく、筋肉が軟らかくなる(軟)と記載するには理由があります。

  • 硬くなっている筋肉が今よりやわらかくする場合 (柔)
  • 硬くなっている筋肉の緊張状態を無くす場合(軟)

一番硬い筋肉を10とした場合、 8 になった。 柔らかくなった

10の硬さの筋肉が0(無緊張)になった。軟らかくなった

と分けて使っています。

 

筋肉を軟らかくする

まず、筋肉を軟らかくする時の指先の当て方と力加減です。 いきなり筋肉が全体的に軟らかくなることはありません。

  • 表面から順番に軟らかくする。
  • 1mmずつ軟らかくしていくつもりで行う。
  • 緊張成分を1個ずつ排出し、回数を行えば全ての緊張成分が排出される。

このように考えて行ってください。 ※マッサージ・指圧のように強く揉む、押した場合はさらに悪化しますのでご注意を

 

 

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